赤ちゃんの夜泣きの原因と対策は?少しでもラクして子育てを充実させよう!

赤ちゃんの夜泣きの原因と対策は?少しでもラクして子育てを充実させよう!

天使のような赤ちゃんも、毎日の子育てや家事に追われていると本当に疲れちゃいますし、ストレスだってたまりますよね。

その中でも特に、

  • 夜泣きで何回も起こされる
  • 寝つきが悪い

といった、赤ちゃんの睡眠に関するストレスを感じていませんか?

ただでさえ疲れる育児に加えて、

睡眠不足も重なると産後うつになるかもしれませんし、近所からの苦情や夫との夫婦仲にも影響が出てしまうこともあります。

でも、赤ちゃんは理由もなく泣いているわけではありません。

まずは、赤ちゃんの「夜泣きの原因」を知ることから始めましょう!

その次に「夜泣き対策」や、少しでも「子育てをラクにする方法」を知ればストレスも少なくなりますし、睡眠時間もしっかりと取れるようになります!

赤ちゃんの夜泣きの原因と対策とは?

私には3人の息子がいます。

みんな赤ちゃんの頃から元気が良すぎて夜泣きの思い出はたくさんありますね。

深夜2時のドライブやお散歩もたくさんしました。

夜中のおむつ替えやミルクはほとんど気を失った状態でやってたのを思いだします。

夜泣きの大変さはわかっていますし、毎日眠かったのを今でも覚えています。

今思えば、夜泣きについて調べたり勉強していれば、もっとラクに子育てができていたはずです。

まずは夜泣きの原因から知ろう!

赤ちゃんの夜泣きには理由があるんです。

この「原因」を知ることで、どうすれば夜泣きがなくなるのかもわかってきますね。

生後3か月くらいまでは体内時計が上手く機能しない

私たち大人は朝起きて夜寝るという体内時計がしっかりと備わっていますよね。

たとえば、海外旅行に行って時差ボケするのは、自分の中の体内時計と実際の時間とのズレからおこるものです。

でも、産まれたばかりの赤ちゃんは「体内時計」がしっかりと出来上がっていません。

だから昼夜に関係なく泣いたり寝たりを繰り返しているんです

生後4か月くらいから長く寝れるようになる

この時期から少しずつ赤ちゃんの体内時計もしっかりとしてきて、まとまった時間寝ることもできるよになります。

ただし、赤ちゃんそれぞれに個人差があるので、生後半年~1年くらいかかる子もいます。

夜泣きによる私たち大人の睡眠不足はと~っても辛いですが、

赤ちゃんが成長しているんだ!

というように考えるようにしましょう。

生活リズムが整っていないとなかなか寝ない

体内時計と同じように、私たち人には「生活リズム」がありますよね。

朝7時に起きて朝ごはんを食べて、12時に昼食をとり、19時に夕食をとりお風呂に入り寝る。

というように、特別なイベント等がない限りは「生活リズム」が出来上がっていると思います。

これは、赤ちゃんにも同じことがいえます。

できる限りミルクの時間を一定にしたり、朝起きる時間も頑張って一定にすると、生活リズムも整い夜泣きも改善されます。

赤ちゃんは毎日、成長しているんです!

私たち大人でも、

「疲れているのに寝れない」

「夜起きてしまう」

という経験はあると思います。

仕事が原因だったり、プライベートでなにかイベントがあったときに眠りにくくなりますよね。

赤ちゃんも同じで、

日中に経験したことが原因で寝れなかったり、夜起きたりしてしまうんです。

赤ちゃんが日中に得る情報はすべてが新鮮で新しいことだらけです。

大人でも寝れなくなるくらいです!

赤ちゃんならなおさらですよね!?

夜泣きは赤ちゃんが成長している証なんです。

赤ちゃんの食べ物の変化

ママのおっぱい、ミルク、離乳食など。

赤ちゃんが口にするものは成長によって変化していきますね。

その変化が夜泣きの原因にもなるとされています。

だからといって、ずっとママのおっぱいというわけにはいきませんよね。

我が子の成長!

というように、考え方を変えてみましょう。

赤ちゃんの睡眠は浅い

赤ちゃんの眠りは浅いものです。

だから、1時間かけて抱っこして寝かせた赤ちゃんも、お布団に置いた瞬間に起きてしまうんです。

また、眠りが浅いため寝がえりや寝言も大人よりも多くなります。

赤ちゃんが起きた!

と思ってもそれは寝返りだったり寝言の可能性もあります。

ちょっとの時間、様子を見て起きたのかどうかを見極めることで私たち大人の睡眠時間も確保できるようになりますね。

すぐに出来る夜泣き対策3選!

朝起きたらカーテンを開けよう!

朝起きたときはカーテンを開けて太陽の光を赤ちゃんに浴びせるようにしましょう。

太陽には体内時計を整えたり睡眠の質を向上させる効果があります。

赤ちゃんだけでなく、大人にとっても良い効果があります。

うつ病予防

昼間、睡魔に襲われにくい

ビタミンDの生成

などなど。

親子で日光を浴びるようにしましょう。

抱っこ癖が原因?

私も経験しましたが、夜泣きのときは

  • ドライブをしないと寝なかった長男
  • 抱っこしないと寝ない次男
  • ほっといても寝てくれた優秀な三男

お兄ちゃん2人は完全に、「寝るときの癖」が付いていました。

睡眠+何か

のように関連付けていたため夜泣きが余計に激しくなってしまいました。

逆に三男は驚くほど夜泣きをしませんでした。

私も子育てに慣れていたので、ちょっとやそっとの夜泣きでは動じない鋼の心を手に入れていましたし、寝るときは基本的に一人で寝かせていました。

その分、日中はできるだけ長く触れ合うように心がけていましたけどね。

思い切って夜泣きをムシすると、それ以降夜泣きがおさまることもあるということです。

覚悟を決めて起きる!

深夜に起こされるとストレスがすごいですよね。

おむつを替えたり、ミルクを飲ませたり抱っこしたり。

それでも寝ないこともよくあることですよね。

そんなときに頑張って寝かせようとしても、赤ちゃんはなかなか寝てくれないですし、なかなか寝ない赤ちゃんに対してもストレスが溜まってしまいます。

こういう場合は、覚悟を決めて

「起きてみる」

のもありです。

大人も赤ちゃんも1度リセットしてみましょう!

赤ちゃんの夜泣き対策にピッタリ!クマイリーがおすすめ!

ここまでは、赤ちゃんが泣く原因や、すぐにできる対策を紹介してきました!

私も経験者だからわかりますが、これだけでは

赤ちゃんの夜泣き対策はまだまだです!

これだけで夜泣きがなくなれば誰も苦労したり悩んだりしないですよね。

そこでオススメしたいのが

クマイリーです!

クマイリーって??

赤ちゃんが泣き止むとされている歌や音楽を集め、集めた音楽から開発された楽曲が流れるぬいぐるみです。

似たような商品に、

「女性のお腹の中の心音や体音が流れるもの」

がありますが、

クマイリーは、もっと大きな視野で赤ちゃんとママやパパのことを考えつくしたものになっています。

赤ちゃんの寝つきをよくする

クマイリーは、寝付くと評判の高い音を集め、それを解析研究して組み合わせ、独自に「効果音」を作り上げています。

実は、この効果音は以前のクマイリーにはなかった機能なんです。

この効果音の効果で、満足度が

72%→95%

これだけ満足度があがっているんです!

っていうか、満足度高すぎです!!

利用シーンは夜泣きだけじゃない

夜泣き対策として人気のクマイリーですが、利用シーンはこれだけではありません。

お出かけ中の電車の中やバスの中でぐずり出すと、周りの目もあって焦っちゃいますよね。

また家族で車でお出かけしているときにも使うことができます。

赤ちゃんと常に一緒にいることになりそうですね。

録音機能でいつでもママの声を

赤ちゃんから見えない位置から、ママとそのほかの女性数名で声をかけたら赤ちゃんが向く方向は必ずママの方向になるという実験結果があります。

赤ちゃんがお腹の中にいたころから1番聞いていたのはママの声です。

ママの声に1番反応しますし、ママの声が1番安心するということですね!

クマイリーには録音機能も付いているので、パパが面倒を見ていて手に負えなくなるときに録音しておいたママの声を聞かせることもできます。

パパも助かる機能ですね!

クマイリーの使い方!

画像からわかるよに、クマイリーの両手のボタンにはいろいろな機能があります。

ちなみに、電源スイッチは背中にあるので、

  1. 背中のスイッチをONにして
  2. 楽曲選曲ボタンを押して
  3. 赤ちゃんに渡すだけ

クマイリーには楽曲が3種類用意されていて、この3種類の中から赤ちゃんに合わせて曲を選ぶことになります。

口コミでは、3曲目が1番効果があるみたいですね!

カラーは全3種類

クマイリーのカラーバリエーションは、

まずはフラワーですね。

女の子や、赤ちゃんが産まれた家庭へのギフトとしておすすめの色ですね。

ブルーは男の子、女の子どちらにも合う色ですね。

男の子にとっては、他のカラーバリエーションが女の子向けになっているので、ブルーがオススメです!

コチラはチェック柄が可愛いのが特徴で、女の子向けのデザインになっていますね!

これら3種類がクマイリーのカラーバリエーションになっています。

厚生省に登録済みの安全性も!

クマイリーは赤ちゃんに非常に近い位置にいるので、安全面は絶対に妥協できません。

その点、厚生省認可機関において検査されていて厚生省にも「安全な商品」として認められています。

クマイリーのデメリットは?

丸洗いできない

クマイリーはぬいぐるみですが、中身には機械が入っています。

ですので丸洗いができないのが難点ですね。

赤ちゃんはぬいぐるみを舐めたりしますし、鼻水とかも付いたりします。

濡れたタオルやウェットティッシュを使ったり干したりする手間があります。

けっこういい値段…

通常価格が15800円で、なかなかのお値段です。

でも、夜泣きが解消されて大人の睡眠時間も増えることを考えると妥当な値段設定ではないでしょうか。

たとえば1年間クマイリーのお世話になると考えると、

15800円÷365日=約43円

1日43円で夜泣きのストレスから解放されると思えばかなりお得感が出てきませんか?

さらに、クマイリーは定期的に割引キャンペーンをやっていて、

1万円前後で購入できるケースもあります。

その場合は一日あたり約27円になります。

公式サイトを確認してみて、キャンペーン中だとチャンスですね!

【クマイリー】公式サイトはコチラ

クマイリーは本当に効果があるの?

一番気になるのは効果ですよね!

キャンペーン中で運よく安く買えたとしても効果がなければ、

「クマのぬいぐるみを買っただけ」

になってしまいます。

ネットでの評価(レビュー)を確認してみると高評価がたくさんありますし、公式サイトでは満足度95%で、

ストレスで眠れない日々も解消された

可愛くないと思うような瞬間がなくなった

子どもが生まれる前のように夫と仲良くなった

泣くことが減り、、外出も頻繁にできるようになった

気持ちと時間に余裕ができるようになった

このように、クマイリーで子育てがラクになったことがわかります。

さらに、「ひよこクラブ」や「Pococe」などの有名な雑誌にも掲載されていてかなりの高評価というのもわかります。

ただし、少数ではありますが効果がなく、「ただのクマさん」になることもあるみたいです。

クマイリーには3つの楽曲が収録されているので、そのうちの1つに赤ちゃんが気に入るものがあれば夜泣き対策として効果があることになります。

こればっかりは、赤ちゃん次第なので「絶対に効果がある」とは言い切れません。

レビューの中には、

寝かしつけに1時間近くかかっていたのに、13分に短縮された!

というものもあります。

クマイリーを購入して効果がないリスクも少なからずありますが、効果があった場合の恩恵はめちゃくちゃ大きいですよね!

満足度95%という点を踏まえて、購入を考えてみてはどうでしょうか?

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